練馬区の病院搬送が深夜でも安心!マキノ祭典が選ばれる3つの理由
深夜に病院から連絡を受け、「すぐに葬儀社を決めてください」と言われても、何から始めればよいのか分からない方がほとんどだと思います。
この時点で、葬儀の日程や形式まで、すべて決める必要はありません。
まず必要なのは、故人様を病院からどこへお連れするのかを考え、葬儀社へ連絡し搬送をお願いすることです。
病院名、連絡の取れる方の電話番号、希望する搬送先が分かれば、搬送可能です。
ここでは、練馬区で深夜に病院からの搬送が必要になったとき、最初に確認しておきたいことから、搬送後の安置、費用、葬儀後のことまで順番にご説明します。
深夜に病院から連絡を受けたら、まず確認したいこと
病院からご逝去の連絡を受けたあと、最初に必要になるのが故人様の搬送です。
葬儀社へ電話する前に、次の内容を分かる範囲で確認しておくと、話が進みやすくなります。
- 病院名と病棟
- 故人様のお名前
- お迎えに伺う病院の所在地
- 連絡する方のお名前と電話番号
- 希望する搬送先
- ご自宅の場合安置スペースがあるか
- 現時点で決まっている葬儀の希望
もちろん、すべて決まっていなくても大丈夫です。
「自宅に連れて帰れるか分からない」
「安置する場所をまだ決めていない」
という場合も、そのまま葬儀社へ伝えてください。
ご自宅への安置が難しければ、安置施設を利用する方法も含めて考えていきます。
「練馬区で病院からの搬送を深夜でもすぐ手配できる葬儀社を教えて」と探している方も、到着時間だけで決めるのではなく、その後の安置先や費用についても一緒に確認しておくと安心です。
マキノ祭典のお急ぎの方専用窓口は、0120-39-7062です。
病院から葬儀社を紹介されることもあります。
その場合も、
- どこへ搬送するのか
- 搬送にはどのような費用がかかるのか
- 搬送後はどこで安置するのか
- 葬儀をお願いした場合、どのような見積もりになるのか
といった点を確認したうえで、依頼先を考えるとよいでしょう。
急いでいるときほど、分からないことをそのままにせず、一つずつ確認していくことが大切です。
理由1:24時間365日、深夜・早朝も無料で相談できる
深夜に病院から連絡を受けた時点で、葬儀の日程や参列人数まで決まっている必要はありません。
「病院から搬送してほしい。でも、その後のことはまだ何も決まっていない」
という状態でも相談できます。
マキノ祭典では、24時間365日の無料相談を受け付けています。
深夜や早朝でも、まず病院名や現在の状況、搬送先の希望を伝えるところから始められます。
夜中の場合、親族に連絡がつかなかったり、ご家族の意向がまだまとまっていなかったりすることもあります。
そのようなときは、まず搬送と安置について確認し、葬儀については少し落ち着いてから考えていくこともできます。
また、マキノ祭典では葬儀前の費用や内容、準備しておくことについて無料の事前相談も行っています。
まだ依頼を決めていない段階でも、分からないことがあれば相談できます。
理由2:練馬区内なら最短30分で病院へ迎えに行ける
深夜の搬送では、
「何時ごろ迎えに来てもらえるのか」
という点も気になるところです。
マキノ祭典では、練馬区内の病院や警察からの搬送について、練馬区内であれば最短30分でのお迎えと案内しています。
ただし、必ず30分で到着するという意味ではありません。
道路状況や依頼が入った時間、病院の場所、そのときの車両やスタッフの状況によって到着時間は変わります。
電話をした際に、
「今お願いした場合、何時ごろ到着できそうですか?」
と確認しておくとよいでしょう。
マキノ祭典は、長く練馬区を中心に葬儀のお手伝いをしてきました。
地域の病院からの搬送について相談できることは、深夜に依頼先を探している方にとって、一つの判断材料になります。
電話では病院名だけでなく、
「自宅へ連れて帰りたい」
「自宅ではなく安置できる場所へお願いしたい」
など、希望する搬送先も伝えてください。
ご自宅への安置ができるか分からない場合も、その段階から相談できます。
理由3:搬送後の安置・見積もり・葬儀後まで相談できる
病院から故人様を搬送したあとにも、決めることはいくつかあります。
ただ、深夜のうちにすべて決める必要はありません。
大きな流れとしては、次のように進んでいきます。
- 電話で搬送について相談する
- 病院から故人様を搬送する
- 自宅や安置施設など、安置先を決める
- 葬儀の形式や内容を相談する
- 見積もりを確認する
- 葬儀を行う
- 葬儀後の手続きなどを相談する
まずは搬送と安置。
そのあと、ご家族の状況に合わせて葬儀のことを考えていきます。
搬送後は安置先を確認する
病院から搬送するときに決める必要があるのが、故人様の安置先です。
ご自宅へお連れできる場合は、安置する部屋や搬送経路などについて葬儀社へ相談します。
一方で、
「マンションなので安置できるか分からない」
「部屋に十分なスペースがない」
「事情があって自宅へ連れて帰ることが難しい」
というご家庭もあります。
マキノ祭典では、自宅への安置が難しい場合に、葬儀や火葬の日まで故人様をお預かりすることが鹿野です。
自宅に連れて帰れるか判断できない場合も、まず現在の状況を伝えてください。
安置施設を利用する場合は、面会ができるか、費用はいくらか、空きがあるかなど、利用する施設ごとの条件を確認しておくと安心です。
葬儀の形式と費用は見積もりで確認する
故人様の安置が決まったあと、葬儀について具体的に話していきます。
マキノ祭典では、家族葬をはじめ、区民葬や福祉葬などについても案内しています。
どの形式がよいかは、
「どのようなお別れをしたいのか」
「どなたに参列してもらいたいのか」
「予算はどのくらいを考えているのか」
といったことを整理しながら考えていきます。
費用については、見積もりの総額だけではなく、何が含まれていて、何が別途必要なのかまで確認しておくことが大切です。
見積もりを受け取ったら、次の項目を確認してみてください。
| 確認する費用項目 | 見積もりで確認する内容 | 確認するタイミング |
|---|---|---|
| 搬送費 | 見積もりに含まれる範囲、別途費用の有無 | 搬送を依頼するとき |
| 深夜・早朝の追加料金 | 追加料金の有無、適用条件 | 搬送を依頼するとき |
| ドライアイス | 費用に含まれる範囲、追加費用の有無 | 安置・見積もり時 |
| 安置料 | 利用条件、期間、費用 | 安置先を決めるとき |
| 火葬料 | 見積もりに含まれるか、別途必要か | 見積もり時 |
| 斎場使用料 | 利用する斎場と費用の扱い | 斎場を決めるとき |
| 料理・返礼品 | 数量、費用、変更できる時期 | 葬儀内容の打ち合わせ時 |
口頭で説明された内容についても、見積書を見ながら、
「これは見積もりの中に含まれていますか?」
「あとから追加になる可能性はありますか?」
と確認しておくと、費用の全体像が分かりやすくなります。
マキノ祭典では、分かりやすい料金説明を大切にしており、お客様満足度98%(自社調べ)と紹介させていただいています。
費用について分からないことがあれば、遠慮なく見積書を見ながら確認してください。
地域に根ざした支援を続けています
マキノ祭典は、長年にわたり練馬区を中心に葬儀のお手伝いをしてきました。
葬儀だけではなく、地域での終活に関する活動にも取り組んでいます。
練馬駅近くのココネリホールで開催された第4回ねりま終活フェスタにも参加し、地域の方へ終活や葬儀について情報を届けています。
また、葬儀が終わったあとにも、相続や名義変更など、ご家族が進めなければならないことがあります。
マキノ祭典には専任のアフターサービス部門があり、葬儀後の相談も受け付けています。
病院からの搬送だけではなく、その後の葬儀や葬儀後まで相談できることも、葬儀社を選ぶ際に確認しておきたいポイントです。
練馬区で深夜の病院搬送を相談する際によくある質問
深夜でも、搬送だけでなく葬儀に関する相談もできますか?
はい。深夜や早朝でも葬儀について相談できます。
その場で葬儀内容まで決める必要はありません。まだご家族の意向がまとまっていない場合は、「まだ決まっていません」と伝えたうえで、後から相談できます。
葬儀が終わった後の手続きについても相談できますか?
はい。葬儀後のことも相談できます。
マキノ祭典にはアフターサービス部門があり、相続や名義変更など、葬儀後に必要となる手続きについても相談を受け付けています。
練馬区以外の近隣地域についても相談できますか?
はい。近隣地域についても、まずは電話で相談できます。
迎えに伺う場所や搬送先によって対応状況が異なる場合があるため、病院の所在地と希望する搬送先を伝えて確認してください。
深夜の搬送は、まず分かることから伝えてください
深夜に病院から連絡を受けたとき、すぐにすべてを決めるのは難しいものです。
まず確認しておきたいのは、
どこの病院にいるのか。
誰が連絡するのか。
故人様をどこへお連れしたいのか。
この3つです。
ご自宅へ連れて帰れるか分からなくても構いません。
その状況も含めて葬儀社へ相談してください。
まず搬送と安置について確認し、葬儀の形式や費用については、その後にご家族で話し合いながら決めていけば大丈夫です。